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年下のぽっちゃり女子大生にリードされ、念願の童貞筆下ろしに成功。|出会い系サイト体験談

俺が出会い系サイトを利用したのは、現実世界で女性と知り合うこと、万が一知り合えたとしてもその女性とお付き合いができることは恐らく難しいということを自分で理解しだしたからでした。

 

24歳になるまで女性と付き合ったことがなく、学生の時は囲碁と将棋に明け暮れ、大学になって彼女探して合コンに組み入れてもらっても、どこか冷たい態度をされ続けてきました。

 

もう、合コンでそんなに扱いを何度もされるのはプライドも傷つくのでやめてしまいました。

 

そんな俺でも出会い系サイトなら、という期待があったんです。

 

童貞であることすら武器にできる、女性との恋愛経験がないことを好ましく感じてくれる性格の女性が、世の中にいないわけないという思いで書き込みをしてみたんです。

 

写真に使う画像も自撮りでできるだけ自然な感じにできたので、合コンで邪険にされるようなオタク臭の強い自分でも少しは爽やかに見えたはずです。

 

自分の見込みは当たりました。

 

出会いを全国区に広げたお陰で、俺にいいね!がいくつかついたんです。

 

そのいいねをくれた人の中で決めよう!そう思って、プロフィールを検索し、ミチルちゃんを見つけました。

 

ミチルちゃんは21歳、彼氏募集中の普通の大学生でした。

 

写真では、特に芸能人で例えることもできない感じの普通の子としかいえませんが、俺だって羽生名人に似ていると一度言われたことしかないし、理想と現実は違うんだと思って、メールすると、

 

「家はどこですか?」と返事が帰って来て、俺の沿線を伝えると、

 

「乗り換え一回で行けますよ」と返ってきたんです。

 

「来てくれるの?どこまで?」と聞くと、

 

「どこでもいいですよ。一人暮らしですか?」と!!

 

「まさか初対面で俺の自宅?」と聞き返すと、

 

「そのつもりでしょ?」と言われたんです。

 

見かけによらないとはこういうことなんだとしびれました。

 

こんな普通の子が童貞である俺に奉仕をするために家まで来るのかと思うと、騙されている気もして、

 

「彼氏を探してるんだよね?俺でいいの?」というと、

 

「年上で優しそうな人がいいんです。」

 

と言われてもう断る理由もなく、駅で待ってるからと約束を交わしました。

 

近くのファミレスで昼御飯を食べてしゃべれるように、約束は11時半、5分前に駅に現れたミチルは、ちょっとポッチャリした。

 

でも胸のでかいのがわかる子で、俺を見つけると、「はじめまして!」と笑顔で近づいていました。

 

ファミレスでランチをご馳走して色々と話をしていると、今までに付き合った男性とはあまり長続きしなくて、傷つくこともたくさんあったとのこと。

 

それで占いをしたら、本気で付き合える人と出会いたいなら、出会い系みたいに範囲を広げた方がいいと、占い師に言われたとのことでした。

 

俺も範囲を広げたという意味では同じで、それでミチルと出会えたよと言うと嬉しそうに笑ってくれて、家に言ってみたいと言ったので部屋に連れていきました。

 

今日、お泊まりするつもりで来たんだと言っていて、かわいいパジャマを見せてくれて、俺はすごい興奮してしまって、着てるとこ見たいと言うと、お風呂って、入れる?と聞いてきたんです。

 

昨日の夜にめっちゃ掃除してばっちりだったので彼女を先に入れ、パジャマを来て出てきた彼女は、なんとノーブラでした。

 

やっぱりEカップはありそうな感じで、もうたまらなくなって、急いでシャワーを浴びて出てくると、今度はもう布団に入っていて、来て、と言われました。

 

ボタン外してと言われ外すと、大きな乳房がぶるんと揺れて、俺はむしゃぶりつくように、乳首に吸い付いて、そこからはあんまり記憶にないほどに彼女の体を触って吸って、揉みしだきました。

 

彼女はかわいい声をあげて感じている中で、もっとこうして、とか手で自分の感じる場所に俺の手を導いたりし、初めての挿入のときも、ゆっくりね、もっと奥まで、そう、もっとぐっとして、などと誘導してくれました。

 

おっきいね、ってお世辞でも言われると、自信が持てて、自分のペースで動けるようになってくると、ミチルは自分の胸を自分で掴んで、いい!と悶えてくれたり、こんな普通の子が俺をリードするなんて、と興奮が止まらなくなりました。

 

早かったかもしれないけど我慢ができなくなって、出していいかと聞くと、ここ、ここにって自分の口を指差すので、俺は引き抜いたそれをよくわからないまま彼女の顔に近づけるとすばやく身を起こしてしゃぶりついて、しごいて出してくれたんです。

 

やっと念願の筆下ろしを終えた俺は、甘えてくるミチルの体を後ろから抱き締めて、胸を揉みながら、

 

「どこで覚えたの?すごく純情そうなのにすげえセクシーだった、」と言うと、

 

「こんなの誰でもしてるよ、これからもしてくれる?すごい大きかった、」と言って、しぼんだ俺のものを指でツンツンし、しばらくそんな感じでイチャイチャして、一度食事をするために外出したあと、夜にもう一度セックスしました。

 

ミチルは実家暮らしだから、ときどきこうやって俺の家に泊まりに来ます。

 

普通の子だと思っていたミチルを今はものすごくかわいい、愛しく思っていて、ミチルもセックスのときにはいつも、大好きと何度も言ってくれます。

 

やっぱり出会いの視野は広く持って、顔とかも付き合えばかわいく思えるもんだというのが、男になった俺が感じたことでした。

 

童貞でヤリたくてヤリたくてしょうがない男性こそ、勇気をもって出会い系サイトを使ってみるべきだと思います。

 

ただ、サイトはちゃんと選ばないと悪質なものがあるので注意しましょう。

 

ちなみに俺がヤレた出会い系サイトはハッピーメールです。このサイトは保証します。

 

ハッピーメール使うと、ほんと人生観変わりますよ?

 

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